歌詞 直江兼続
越後の知将 直江兼続は兜に愛の文字をかたどった 前立てをつけていた これは愛染明王を模し戦場にあっては 私欲の為ではなく民の為に戦うという愛民の意味が 込められていた。大義無き不義の戦いを嫌った 上杉謙信の高潔な精神もそっくりうけついでいた...
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